「いのち」のお経本について

女性

お経ってよく意味わからないし、聞いていたら眠くなる・・・

一緒に読むなんて考えられない。

こぞうくん

お経って呪文のように思っちゃうけど、実は違うんですよ。

今日は、法徳寺で読んでいるお経本についてお話していきたいと思います。

法徳寺では「いのち」というお経本を使っています

こんな時にもお使いください

法徳寺では「いのち」というお経本を読んでいます。

これは基本的に、お参りくださった方と一緒に、ご法事やご葬儀、ご祈祷のときなんかに使用しています。

その他にも・・・

  • 仏さまや菩薩さまと心で語り合いたいとき
  • みんなの幸せを願うとき
  • 誰かに感謝したいと思ったとき
  • 過去の罪を懺悔したいとき
  • 心が苦しみでいっぱいになったとき
  • 不安で心が落ち着かないとき
  • 自分をより良く変えたいとき
  • 相手の気持ちを変えたいとき
  • 悪い仲間と縁を切りたいとき
  • いじめを受けそうなとき
  • 学校や職場がいやになりそうなとき
  • 自分の居場所ないように感じたとき
  • 各種試験に合格したいとき
  • いろいろな成績をよくしたいとき
  • 厄を除きたいとき
  • 家出人を早く帰宅させたいとき
  • いい人と縁を結びたいとき
  • 子どもを授かりたいとき
  • 安産を願うとき
  • 子どもの健やかな成長を願うとき
  • 夜泣きを直したいとき
  • 新しい土地や車を購入したいとき
  • 家を建てるとき
  • 引っ越しをするとき
  • お墓をたてるとき
  • 何故か寂しくなったとき
  • ご先祖さまをふと思うとき
  • 亡くなった人やペットを供養したいとき
  • 何か霊が障っていると思ったとき

「いのち」とは命をつなぐお経本

「いのち」というお経本は、命をつなぐためのお経本 です

この「いのち」というお経本は、命がつながっていることを実感していただくお経本です。

あなたのお名前を(南)に書いていただきます。

あなたの願い・思い・祈りを伝えたい方があるならば(無)の枠にその方のお名前をお書きください。

写経も出来ます!!

お経一文字一文字がホトケさまですよ

仏さまのすべては南無妙法蓮華経にこもっています。
このお題目を一心に口に唱え、心に思い、身に行っていくことが大切です。
このお題目は、あなたの命そのものです。
お題目を唱えながら、真心を込めてお題目写経を行ってください。

お題目を写経してください

こちらにお題目の写経をします。
右に、何のためにお題目を写経されるかお書きください。

以上、
「いのち」のお経本について
でした。


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